その3・おめでとう!変態家畜奴隷20周年
その3・おめでとう!変態家畜奴隷20周年

アナルファックで何回も絶頂を味わった後は、私の香りでまた頭の中が真っ白になるわ。

長く履いて汗で蒸れたブーツを嗅ぎなさい。もっと犬みたいに鼻を鳴らして嗅ぐのよ。

ストッキングもいい匂いでしょう。お前の頭の中は私のことでいっぱいになって、恍惚としてくるわ。

ほらもっともっと欲情してきて匂いを嗅ぎたくなって、ペニスが固くなってきたわね。

変態家畜奴隷の本性がすっかり現れてきたようね。

最後は脱ぎたてのパンティを顔にかぶせられて恥ずかしい顔になってしまったわね。

ほらこれがお前の本当の姿よ。

恥ずかしい顔で私に踏まれて勃起が止まらなくなってきたわ。

恥ずかしい顔で欲情する淫らな自分の姿をご覧なさい。

もう爆発しそうでたまらなくなったら跪いてブーツにご奉仕するのよ。

そう、もしいっちゃったら、自分で出したザーメンは自分で全部綺麗にしなさい。家畜は排泄物を食べて太るのだから。

これからも変態家畜奴隷を飼って調教してあげるわ。

 

おしまい